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喪中はがきを送る前に

喪中はがきを差し出す期間

郵便局が年賀状の受付を開始し、送り先の方が年賀状の準備を始める前が望ましく、一般的には、10月下旬~11月下旬に投函すると良いでしょう。
人によっては年賀状発売日に購入してしまう方もいるため、喪中はがきは10月中に先方へ届くように出すのが望ましいです。

12月になって遅れてしまった場合などは、あわてて出さず、年始に松の内があけてから、寒中見舞いとして欠礼のご挨拶をするのが良いでしょう。

喪中の範囲

自分を中心として、一親等(父母・配偶者・子)と同居している二親等(祖父母・兄弟・孫)が一般的には、喪中になります。
これは一般的な範囲であり、ご不孝にあった方が二親等であったり、同居していたとしても、自分の悲しみの気持ちによって、喪中はがきを出しても良いでしょう。


ご注文手続き後の流れ

ご注文の確定後、弊社では直ちに印刷工程へ進みます。納期については下記の表をご確認ください。

※午前中のご注文は、ご注文当日に出荷いたします。
※午後からのご注文については、翌営業日の出荷となります。
※日曜・祝日は発送業務をお休みいたしますので、翌営業日となります。
※箔押し喪中はがきは、ご注文日の3営業日後に発送いたします。
※宛名データの内容・件数によっては、出荷までに追加の日数をいただくことがございます。

よくあるご質問

2018年の喪中はがき、2019年の年賀状の印刷は、私たち年賀職人スタッフにおまかせください。
今年も『最短のお時間で、最大のサービスのご提供』をテーマに心をこめてつくらせていただきます。

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